資産を 「米ドル」 で守り、 成長国で増やす。
カンボジア不動産投資の真実を、プロが徹底解説。
あなたにあてはまる項目はありませんか?
分散投資のため、海外不動産を購入したい。
法人で不動産を保有、3期以上決算を終え、決算書が赤ではない。
利回りが下がってきたので、より利回りの高い物件を購入したい。
資産が株式と債券なので、不動産の保有を検討している。
日本円に偏っているため、米ドルを保有することを検討している。
自分が実際に訪れたくなる場所や、未来にワクワクできるプロジェクトに関わりたい。
日本人の資産は90%以上が円資産に偏っています
資産を日本円のみで保有することは、大きなリスクです。
本セミナーで学べること
なぜ今「カンボジア」なのか?
平均年齢27歳という圧倒的な人口ボーナス期を迎え、東南アジア屈指の経済成長を続けるカンボジア。そのポテンシャルと今投資すべき本当の理由をデータとともに紐解きます。
米ドル建てで資産を守る仕組み
カンボジア不動産投資の最大の強みは「米ドル建て」であること。新興国の高利回りを享受しながら、世界最強の基軸通貨である米ドルで資産を保有するリスク分散術を解説します。
ネットには出ない「現地のリアルな市場」
現地に深く根を張るアドバイザーだからこそ知る、現在のリアルな需給バランスや、騙されないための物件選びの基準など、表に出てこない一次情報をお伝えします。
購入から売却までのシームレスなサポート
「買って終わり」にさせないために。現地の管理体制、賃貸付けの戦略、戦術、そして将来的な出口(売却)にいたるまで、長期的なパートナーとしての支援体制を公開します。
セミナー解説者
現地実務・投資・販売管理を知るメンバーが、リアルな判断材料をお届けします。
荒木 杏奈
アンナアドバイザーズ株式会社
代表取締役
宅地建物取引士
1984年生まれ、東京都出身。大手広告代理店セプテーニ(株)入社、その後SBIグループを経て2012年よりカンボジアの首都プノンペンの金融機関に勤務。2013年に独立し日本とカンボジアに拠点を持ち、国内・海外の国際不動産サービスを展開。
所属団体:一般社団法人RE AGENT 理事長 / 一般社団法人東京ニュービジネス協議会(NBC) / 公益社団法人全日本不動産協会
中尾 みどり
アンナアドバイザーズ株式会社
マネージングダイレクター
1988年生まれ、大分県出身。2014年にカンボジアへ移住し、以来、不動産業に従事。主にプノンペン中心部のコンドミニアムを中心に、売買・賃貸・物件管理・資産運用サポートを手がける。
現在はアンナアドバイザーズ・カンボジアのマネージングディレクターとして現地業務を統括。
現地在住ならではの視点を活かした物件紹介や、カンボジアのショールームとオンラインでつなぐセミナーが好評を得ている。
岸 隼輔
アンナアドバイザーズ株式会社
アシスタントマネージャー
FP(ファイナンシャル・プランニング技能検定)2級
1995年生まれ 石川県出身。
新卒で旅行スタートアップに入社し、海外OTA(Online Travel Agent)マネジャーとしてBooking.comやExpedia、Trip.comを担当。 世界遺産で有名なシェムリアップオフィスで2年以上の駐在経験を持つ。
資産を託すに値する、3つの至高なる選択肢
アンナアドバイザーズが富裕層の皆様へお届けする、厳選された最高峰のアセット。
J-Tower 3
過去4棟の確かな開発実績を誇る、信頼の日系開発会社によるプレミアムプロジェクト。首都プノンペンの中心部にそびえ立つ、地上77階の富裕層向けファミリータイプ・コンドミニアムです。高級品質と優れた住宅デザインを極限まで追求した、まさにカンボジア不動産の頂点に君臨するアセットです。
政府機関や名門教育機関、大手銀行、イオンモール等が至近に揃う外国人駐在員にも極めて人気の高い好立地。スカイプールやスカイバー、フィットネスジムに加え、日系ならではの大浴場やサウナも完備し、圧倒的な実需価値を誇ります。
- 安心のオール日系開発体制による、過去4棟におよぶ盤石の竣工実績
- スカイプール・スカイバー・大浴場・サウナ完備の圧倒的な邸宅クオリティ
G.A.T.O Tower
世界的な建築家・高松伸氏が建築デザインを手掛ける、日系開発体制による珠玉のプレミアム・ウォーターフロントプロジェクト。地上67階・高さ293mのスマートかつ先鋭的な幾何学的モダンデザインが美しい、芸術作品とも言える新時代のハイエンド・タワーレジデンスです。
最大の魅力は、高松氏の緻密な設計美がもたらす圧倒的な「リバービュー」と卓越した空間構成。都市の利便性を享受しながら、窓外に広がる雄大な河川のパノラマと、ファインアートのような洗練が完璧に融合しています。5つ星ホテル並みのコンシェルジュサービスやインフィニティプールも完備。
- 世界が認める建築家・高松伸氏による、意匠性と資産価値を極限まで高めた建物高293mの建築美
- 雄大な大河を眼下に望むパノラマビューと、5つ星ホテル同等の極上コンシェルジュサービス完備
HMD Asia GROWTH FUND
世界的な建築デザイナーBill Bensley氏らと共に、東南アジア屈指の一等地で最高峰のブティックホテルを所有・運営する不動産トップランナー。日本の厳格な金融商品取引法に則った、極めて透明性の高い米ドル建て運用を提供します。
【革新的なグローバル提携】HMD Asiaが保有する歴史ある2つの高格式ブティックホテルにおいて、世界最大のホテルチェーン「マリオット・インターナショナル」との戦略的業務提携を正式発表。これにより世界中の富裕層会員ネットワークとダイレクトに繋がり、アセットの収益性とブランド資産価値を劇的な次元へと引き上げています。
Travel + Leisure
Luxury Awards Asia Pacific 2026
多数受賞
世界で最も影響力のある旅行雑誌の一つ『Travel + Leisure』が発表した最新アワードにおいて、HMD Asiaが手がけるホテルが並み居るグローバル高級五つ星チェーンを抑え、アジア最高峰の第1位を含む多数の栄冠に輝きました。世界水準の圧倒的なブランド価値と優れた運営品質が改めて実証されています。
- 米ドル建てによる確かな資産保全と、世界水準の複利効果
- 世界の富裕層や最高権威アワードが絶賛する、最高峰リゾート群へのプレミアムアセット投資
米ドル銀行口座開設サポート
アンナアドバイザーズでは、カンボジア不動産投資の基盤となる「米ドル建て銀行口座」の開設を完全サポート。中でも当社が最も推奨する最大手の強固な政府公認商業銀行であるアクレダ(ACLEDA)銀行の口座は、日本国内にいながら(非居住者のまま)安全に郵送のみでの開設対応が可能です。
開設可能
- アクレダ銀行をはじめ、現地主要7行の米ドル口座開設をシームレスに仲介サポート
- 世界最強の基軸通貨である「米ドル建て」で、日本国内にいながら確かな利回りと資産保全を実現
よくある質問
カンボジアなのに米ドルで投資ができるのですか?
カンボジアは東南アジアで唯一米ドルで投資をすることが可能です。現金の80%以上が米ドル、外貨預金の90%以上が米ドルです。スーパーマーケットやレストラン、カフェなどほとんどのお店で米ドルを利用してお支払いすることが可能です。
融資を利用したいと考えていますが、どうしたら良いでしょうか?
個人または法人で不動産を保有している必要があります。個人の場合はオリックス銀行または東京スター銀行をご紹介しています。法人の場合は条件がございますが、日本政策金融公庫で1億円の融資を利用することも可能です、詳細はお問い合わせください。
利回り保証はどこが行いますか?
利回り保証は弊社ではなく、開発会社が行います。上場している enterpriseでない限り財務状況を確認することは難しいです。開発会社の事業内容を確認し、どのような企業と取引があるかなど多角的に判断しましょう。
プレビルドの物件、利回り保証の物件を途中で売却することは可能ですか?
融資を利用して購入した物件でも、需要にもよりますが買い手が見つかれば途中で売却することが可能です。プレビルド物件の場合、リスクをとって最初に投資をされた方は物件が完成する前に売却してキャピタルゲインを得られた方もいらっしゃいます。利回り保証中の物件も途中で売却いただけます。
物件購入後のサポートも行っていただけますか?
物件購入後の賃貸管理、転売のサポートも行っております。弊社はプノンペンにも事務所があり、日本人マネージャーが駐在しています。賃貸管理や転売のサポートも日本語で行っています。現地で物件視察と銀行口座開設のサポートも行っていますので、お問い合わせください。
不動産が完成しないケースはありますか?
海外不動産の遅延は3~5年遅れてもご愛好と言われています。10年前では不動産が完成しない事例もありましたが、昨今ではしっかりとした許可が出ているため、ここ数年ではないです。弊社がご案内している物件は過去に実績がある開発会社が多く、これまで納期に遅れたことはございません。
カンボジア不動産投資のリスクを教えていただけますか?
海外の不動産投資には3つのリスクがあります。1つ目はプレビルドのリスクです。カンボジアのみならず海外の不動産は資金を集めながら建設を行います。資金がうまく集まらない場合は、建設が遅延したり、ストップしたりするリスクがあります。
2つ目は開発会社が倒産するリスクです。開発会社が倒産すると利回り保証や買取保証もなくなります。
3つ目はカントリーリスクです。大きな自然災害が発生する、政権交代となる、法律が変わる、為替が変動するなどリスクが考えられます。
以上3つのリスクを考慮した上で投資判断を行ってください。



























